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エアロアシスタント206cp

特 集

両さんも認めたその実力。エアロアシスタント

「こち亀」こと
「こちら葛飾区亀有公園前派出所」において
究極の趣味人、両津勘吉巡査長に
絶賛された※1自己充電機能を備えた
電動アシスト自転車「エアロライフ」。
今回の特集ではエアロライフの
実力を余すことなくご紹介します。

※1ジャンプコミックス(集英社刊)
「こちら葛飾区亀有公園前派出所」141巻参照

週刊少年ジャンプ(集英社刊)掲載誌より

エアロアシスタントの代名詞とも言えるのが、独自の回生充電システム。
回生充電システム

従来の家庭用電源に頼りきりだった電動アシスト自転車とは違い、エアロアシスタントはコンセントを必要としない回生充電を実現しました。
走行中、もしもバッテリーがゼロになってしまっても、充電モードに設定しペダルを漕いで走行することで、バッテリーに電力をチャージ。電量が貯まった時点で、ふたたびアシストが可能になります。
充電は物理的な接点のないマグネットと発電コイルで行われます。ギアなどの噛み合わせがないので、充電時も不自然な負荷がかかることはありません。電動アシストをオフにした通常走行時も、ペダルは重くなりません。
下り坂などでペダルを漕がずに慣性で走行する際は、モーター内のコンピュータが自動的に状況を感知し、走行時のあまった力を充電にまわします。
もちろん補助的に家庭用電源からの充電も可能です。

従来のアシスト自転車にない、スタイリッシュなフォルム
スタイリッシュなフォルム

電動アシスト自転車の心臓とも言えるモーター。しかし一見してエアロアシスタントにはそのモーターが見あたりません。
ヒミツは後輪のホイール。エアロアシスタントは、なんとモーターをこのホイール内に組み込むことに成功しました。
回生充電での連携で1充電あたりの走行距離は現行のアシスト自転車の約2倍。これまでにないバッテリーの小型化も実現させることができました。
結果として従来の電動アシスト自転車特有の無骨さがない、スタイリッシュで、デザイン的自由度の高いフォルムを採用することが可能となったのです。

環境とカラダがよろこぶエアロライフ!
環境とカラダがよろこぶエアロライフ!

回生充電を搭載したエアロアシスタントなら、ローコストで電動アシストな自転車生活を始めることができます。
さらにエアロアシスタントは、排ガスの心配もなく自動車に変わるエコな移動手段としても注目を集めています。坂の多い住宅地も、電動アシスト機構でらくらく走行。音も静かで近隣の迷惑になるようなこともありません。下り坂での走行時は慣性による充電がスタートするため、自動車のエンジンブレーキのような効果を得ることができ、安全に坂を下ることが出来ます。
もちろん日常的なエアロアシスタントの利用は健康増進にも効果大ですよ。